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<募集終了>杉窪章匡さんの著書『「365日」の考えるパン』のサイン入り書籍プレゼント!

2018年02月23日

パンめぐ読者の皆さんこんにちは!

パンを愛する皆さんに、パンめぐよりスペシャルなプレゼントのお知らせです。

先日発売された、365日・オーナーシェフ杉窪章匡さんの著書『「365日」の考えるパン』のサイン入り書籍を抽選で1名様にプレゼント!

人気店「365日」はどのようにして作られたのか、レシピだけでなくそのこだわりや店づくりの方法まで知れる本となっております。

ぜひご応募くださいませ!


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<応募方法>
・お名前
・電話番号
・ご住所
を明記の上、

infoアットpanmegu.com(アットを@に変えて送信してください)までメールにてご応募くださいませ。
当選結果は発送をもってかえさせていただきます。(3/1(木)締め切り)

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【内容紹介】
東京・代々木公園にある「365日」は、雑誌のパン特集には必ず登場するほどの都内屈指の大人気パン屋さん。
オーナーであり、職人である杉窪氏が、今までの常識にとらわれず作り上げてきた、「365日」ならではの新しいパンの作り方を紹介したのが本書。
「365日」のパンはどうしてこんなに美味しいのか、その秘密を探りました。
カラーページでは、初公開の、家庭で作れる、「365日」の食パン、くるみパンのレシピをプロセス付きで収録。
「こねない」など、ないない尽くしの工程だけど最高に美味しいパンが作れます。パン作りの概念が変わる一冊です。

【著者について】
杉窪章匡/
「365日」「15℃」オーナーシェフ。1972年生まれ。辻調理師専門学校卒業後、パティシエとしてキャリアを積んだのち、パン職人に。
2000年に渡仏し修業、帰国後人気ブーランジュリーでのシェフを経て、2013年に独立。
名古屋、福岡、神奈川にプロデュース店を手がけ、東京・代々木公園に自身の店「365日」を開業。2016年に「15℃」をスタート。
著書に「365日のパン暮らし」(小社刊)。


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この記事を書いた人

panmegu

panmegu さん

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